せいあん!

西安が大好き、特に大唐西市周辺に異常な愛情を捧げるブログです。

せいあん!特別編_2018年冬 敦煌旅行記2日目(12月16日 日曜日)真冬の鳴沙山・月牙泉(正午)、白馬塔(夕刻)他

今回の書き始めは、2019年1月25日(金曜日)。

 

明け方、やっと昨年末の敦煌旅行1日目が完了!\(^o^)/

天気も、部屋に引きこもるにはうってつけの「曇り」ですし、午後から引き続き2日目に取り掛かります!!!

 

2018年12月16日のメインは、青空の下の「鳴沙山・月牙泉」と、夕焼けに照らされる「白馬塔」です。

では、さっそく、スタート!!!(*^▽^*)

 

 

この時期、敦煌の日の出は 8時57分。☟

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9時前になって、太陽、やっとお出ましです。

なので、ホテルを出たのは10時過ぎ。

この時の気温、マイナス13度。(@_@;)

日の出前の8時過ぎから、たった1度しか上がっていません。

 

ホテル前の様子です。☟

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通りに嵌め込まれている石板、手前のものは「沙州文明史」が紹介されていました。

奥に見える石板には、「敦煌観光スポット案内図」が。

7月に来た時にも思いましたが、敦煌では足元を見ていると色んな情報を入手できます。(*^-^*)

 

これから、☟の地図のロータリー部分を、時計回りに移動して、「沙州南路」に入ってすぐの場所にあるバス停「盤旋路南口」へ向かいます。(*^▽^*)

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ホテルから出ると、この角度で「反弾琵琶伎楽天像」が見えます。☟

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ロータリー東側で、「陽関中路」を渡りました。☟

f:id:shanshanduohuizi:20190126190434j:plainそこから東方向を撮影。

写真の一番奥には、「陽関中路」と交差する「文昌路」がチラッと見えています。

 

「沙州南路」へ向かう途中で、「反弾琵琶伎楽天像」を正面から撮影。☟

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背後の青空、とっても綺麗!!!

ただ、「反弾琵琶伎楽天像」は建物の陰になって暗い状態。

 

凍結箇所の氷を砕いている方々。☟

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こうして処理して下さる方々のおかげで、街路樹の根元などにはまだ雪が残っていても、路面は乾き、安心して歩けます。<(_ _)>

上の写真に横断歩道が写っています。

そこを渡ってバス停へ!!!\(^o^)/

 

今日もまた、③バスに乗車。☟

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バス停「盤旋路南口」から、今歩いて来た方を撮影。☟

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宿泊ホテルも見えています。

屋上に、屋根の先が尖った。東屋のようなものがのっかっている建物です。

 

こちら☟は、「沙州南路」の進行方向。

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朝日が当たっていると、温かい雰囲気になりますね。(*^-^*)

 

前日の記事では書いていませんが、バスの乗車料金は夏と同じ、「月牙泉」までは2元です。(1元=16元換算で、32円)

夏に来た時に学習したので、現金ではなく、WeChatで支払いました。(笑)

 

バスは博物館のような外観の中学校の側までやって来ました。☟

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街路樹があるので見えませんが、右手が中学校です。

前方に「鳴沙山」が見えて来ました!\(^o^)/

 

土産物売り場の端にあるバスの終点で降りてすぐ、出勤中の駱駝たちに遭遇!!☟

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この後左折して、「ツーリストセンター」の後ろにある「駱駝乗り場」へ向かっていました。

 

そして、この日もまた、自動車通行止めになっている場所から、南北の様子を撮影。

まず、北側。☟

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真っ青~~~!!!(*^▽^*)

前日も雲一つない青空でしたが、夕暮れ時と午前中では、雰囲気が全然違います。

 

☟南側

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朝日が、眩しい~~~!!!

 

これ☟も前日と同じ位置からの写真ですが、砂丘の陰が逆になっています。(*^-^*)

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それに、眩しくて全体的に白っぽくなっていますね。

 

この日は「2回目入場」なので、「ツーリストセンター」に入る必要はありません。

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前を素通りして、ゲート☟へ向かいます。(^o^)/

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この時、ふと横を向くと、またまた出勤中の駱駝を目撃!☟

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少し前に見かけた通勤路に向かっている模様。

前日の「駱駝乗り場」は駱駝不在でしたが、「今日はたくさんいるに違いない!」と楽しみ。(*^-^*)

 

ゲート前にやって来ました。☟

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どの設備も電源は入っていますが、開放してあるのは前日と同じ。

右端の「绿色通道(グリーンゲート)」とその隣のゲート、少し左の方にある「 二次入园通道(二回目入場ゲート)」の3か所のみです。

私、今回は「二回目入場ゲート」へ!

前日、あれだけ何度も「収集完了」を確認したので、自信アリ。(^^)v

でも、眼鏡を外して収集したので、外さなきゃ~とかごそごそやっていたら、ゲート内にいる係り員の男性が寄って来て、「グリーンゲートから入ってください」とお声がけ。

 

え~~~???

私、収集失敗扱いですか???(T_T)(T_T)(T_T)

 

この時、私以外誰も入場しようとしていなかったので、気を利かせて声をかけてくださったんだと思います。

「グリーンゲート」通過の際、前日の入場券と、前日確かに入場した証拠として、前日撮影した写真を提示しました。

「二回目入場」ではチケットは使わないのですが、持って来ておいて良かった~。

 

さあ、「靴カバー」を借りに行くぞ~~~!!!☟

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正直言って、前日はレンタルしたものの「靴カバー」が役立つ場面なし。

でも、この日は違います!

駱駝に乗って東の砂丘の下まで行き、そこから歩いて登るのです!

「月牙泉」側の砂丘にだって登ります!

 

レンタル、完了!!!☟

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この時、時刻は11時くらい。

でもなぜか、レシートの時間は14時35分。(笑)

実は、前日だけでなく、夏に来た時も同じように時間がズレていました。

少なくともこの半年近く、時間を修正していないのでは?(笑)

ここで、前日もいた係り員さんから、「また来たんだ」と声を掛けられました。(*^-^*)

 

オレンジの靴カバーをつけて、少し前進後、振り返って見た風景。☟

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夏場の緑の葉が生い茂った街路樹もいいけれど、金色の枝姿もイイな~。(*^▽^*)

 

では、前に向き直って前進します!☟

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ま・・・・・・眩しい~~~!!!

サングラス、持ってくるべきでした。

冬場だから不要と思ったのは大間違い。(T_T)

 

門の前にも、「鳴沙山月牙泉」と記された石碑アリ。☟ 

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前日撮影しなかったので補足、補足!

 

石碑を背にして門を撮影すると、逆光のため門は黒いシルエットに。☟

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「鳴沙山」と書かれた石碑の頭がちょこんと、こちらを伺っているように覗いています。(#^.^#)

 

近づいていくと、開いた門の扉の向こうの様子が見えてきました。☟

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次の2枚、前日と同じアングルです。☟

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見比べて見てください。(*^-^*)

 

これだけ反射していると、砂丘にうっすら残っている雪は全然目立ちません。☟

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でも、雪の「鳴沙山」を見たかったので、少しでも雪を写そうと、足元の残雪に注目してみました。

踏み荒らされてグチャグチャですが・・・・・・。(笑)

降った翌日なら、銀色に輝く雪原を見られたんだろうな~。

でも、眩し過ぎて、眼を開けていられなかったかも。(^^;

 

では、駱駝に乗るため、チケットを買いに行きます!!!\(^o^)/

実を言うと、夏にも乗ったし、今回は乗らなくてもいいかな~とか思っていたんです。

でも、出勤中の駱駝たちに出くわし、気が変わりました。(笑)

チケット売り場に到着すると、11時11分。

ぞろ目なのが嬉しくて、12分になる前に、大急ぎで撮影!☟

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今見ると、気温が「16/33℃」って、いつの季節の気温???(笑)

駱駝に乗る料金は、オン・オフシーズン関係なく、100元/1人です。(1元=16元換算で1600円)

いろんな場所で電子マネーが使用できるようになっていますが、ここは、この時も現金でした。

 

夏に乗りに来た時は、5人一組のグループの最後の一人を待っていたので、買うと同時に引っ張られるようにして駱駝のもとへ行きました。

でも、今回、私がチケットを購入した時、他のお客さんはいませんでした。

案の定、「ちょっと他のお客さんが来るのを待って」と言われてしまい・・・・・・。

仕方ないので、日向ぼっこをしている駱駝の写真を撮って時間潰し。☟

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かなり寒いのに、駱駝の様子をみていると暖かそうに感じて来ます。(笑)

 

冬場は3人で一組。

駱駝を引くおじさん・おばさんから、何度も「急ぐ?」と尋ねられました。

一応、私の時間のことも気にしてはくれているのです。(*^-^*)

 

ちょうど、雪が多めに残っている砂丘をバックに、写真が撮れました。(^^)v

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1頭を中心に、Vの字に並んだ駱駝たち。☟

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太陽を背に、中央に立つ駱駝が凛々しい感じ。(#^.^#)

 

「急ぐ?」と問われれば、当然「急いでます!」と答えました。

でも、回答は「11時半まで待って」とか「さっきの男性が戻ってきたら」とか、やっぱりすぐには出発できません。

 

なので、引き続き写真撮影。☟

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☝は一頭の駱駝の顔をアップ。

口元が可愛いのデス。

WeChatのモーメンツでも、友人から大人気でした。(*^-^*)

 

チケット売り場の方も撮影。☟

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珍しい、ちょっと白っぽい毛並みの駱駝。

かなりたくさんの駱駝が、仕事のために出勤しています。

でも、夏場はもっとたくさんいたんですよ。


更に暫く何人かいる駱駝引きのおじさん・おばさんとおしゃべり。

「夏にも来たんですよ!スマホの待ち受けはその時乗った駱駝なんです!」なんてスマホを見てもらったり。

こちらが、その駱駝。☟

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11時50分前、やっと出発です!\(^o^)/☟

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結局誰も来ず、3頭のなかから1頭だけ引き離しての単独出発。

おばさんの話では、この駱駝が、この日出てきている中で一番大きいとか。

実際、夏に乗った駱駝よりは高さも、横幅もありました。

なので乗るのにちょっと一苦労。(#^.^#)

乗る時、駱駝は座ってくれているのですが、それでも背中までが高いし、体の幅もあるので、左足を鐙に掛けた後、右足を振り上げて背中の上を回そうとすると、ちょっと「グキっ」と・・・・・・。(T_T)

 

毎日、たくさんの駱駝が往復してできた真っ直ぐに続く足跡と、駱駝引きのおじさんの頭・駱駝の頭とふわふわの瘤の毛が一直線!☟

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ここが最初の撮影ポイント。☟

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ここで、おじさんからこんな言葉が。

「写真、撮りませんか?サービス料20元もらえたら、目いっぱい撮りますよ!冬場はお客さんが少なくて、駱駝を引く回数・人数が少ないので、収入も少ないんです。」

夏場も、ここで写真を撮るか尋ねられました。

その時は「取って欲しかったら、20元!」みたいな口調で言われ、誰も写真を撮らなかったことを 思い出しました。

「あの時、駱駝引きのおじさんに撮ってもらっておけばよかった・・・・・・」と後悔したことは一度もないくらい、ちょっと不愉快な口調でした。

でも、その結果、自分が駱駝に乗った姿は、たった1枚。

鳴沙山が配置しているプロが撮った、でも顔は真っ黒で表情が全然見えない記念写真のみ。

大好きな駱駝に乗った写真がないのは、やっぱり残念・・・・・・。

今回は、私もかなり待ったけれど、最終的には1往復で一人分しか収入が支払われないのに、敢えて出発してくれたんだし・・・・・・。

お願いしよう!!!\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

結果、今回はとってもたくさん、記念となる写真を撮ってもらえました。(*^-^*)

それは、あとでまとめてご紹介!

 

引き続き前~~~進~~~!!!

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☝の地図の左上の「东山顶(東峰)」の麓まで、GO!!

 

道中の様子をご覧ください!☟

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東峰」のてっぺんが見えて来ました。☟

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ここでも立ち止って、おじさんが写真を撮ってくれています。

とてもサービスがよくて、360度周囲を回りながらの撮影。

おじさん、写真を撮り慣れていて、色んなポーズをアドバイス

慣れないポーズのため、却ってぎこちない私。(笑)

 

ついに「東峰」の足下に到着しました。☟

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ここを登る旅行客は、たいてい頂上を左に少し行った場所から砂橇で滑って戻って来ます。

なので、この左横に料金所があります。

ここで、「階段を登るなら、お金払いなさい」と呼び止められました。

「橇は使わないんです。階段の側を歩いて下りて来ます」と説明しても、砂は硬くて歩きにくいとか、階段を使うだけでお金がかかるんだとか、理由をつけてお金を取ろうとします。

旅行客が少なく、寒い中ず~とここに座って待機しているのは大変です。

それは分かるのですが、階段使用にお金取られても困ります。

「夏にも来たけど、階段使用は無料でしたよ!」と力説し、諦めさせることに成功!!

 

さ~あ、一気に登るぞ!\(^o^)/

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登り切って下を振り返ると、駱駝引きのおじさんが途中でしゃがみこんで休憩中。

おじさん、初めてここを登ったそうです。

おじさん、おじさんと呼んでいるのですが、実は私より一歳年上なだけ。(^^;

 

これ☟は、砂の中の水分が凍って層になっているんです。

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これのドアップをWeChatのモーメンツにアップした時、友人からは「ミルフィーユが食べたくなった」とコメントが届きました。(笑)

夏場は砂がサラサラで、尾根のような部分を動こうとすると、滑り落ちそうで怖かったのですが、今回は安定していました。

 

2000年1月も、2018年7月も、漏れなく写した風景。☟

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☟のページに昔の写真も載せています。良かったらご覧ください。(*^-^*)

せいあん!特別編_2018年夏 蘭州・カシュガル・トルファン・敦煌旅行記_7月6日(木)_ 敦煌2日目_敦煌莫高窟・鳴沙山1日目(9/30:鳴沙山入園料変更追記) - せいあん!

 

上の写真の反対側(東向き)☟

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左☟に屋根が見えています。

あそこに向けて、橇で滑って下りるようです。

 

上の位置からカメラをもう少し右へ振ると・・・・・・。☟

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おじさんのシルエット。

せっかくおじさんが側にいるので、夏の時にも気になった遠方の建物について尋ねてみました。

 

気になっていたのは、こちら。☟

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敦煌国際会展中心」だそうです。

 

☟、真西方向。

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夏場は、上空をヘリが飛んでいました。

 

既に下りて来て、自分の足跡を確認中。☟

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向かって階段の左手を、両脚を揃え、踵から砂に沈み込ませるようにして、滑りながら下りて来ました。

雪と水分で表面がこおっているため、夏場ほど滑りはよくなかったですが、それでも楽しかったです。(#^.^#)

 

ここで、記念撮影の特集を!(笑)☟

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上の2枚は、最初の撮影ポイントにて。

左側は、「両手でハート形を作りましょう!」とアドバイスされたもの。

ハート形・・・・・・に、なってませんね。(^^;

真ん中と右下は、二か所目での撮影。

真ん中は、「遠くを指さしてみましょう」と言われ、ポーズ。

左下は、「東峰」から下りて来た後、駱駝の大きさが分かるように、側に立って撮影したものです。

 

そして、一番のお気に入りは、これ!!!☟

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背景が広々としていて、頭上は青空、足元に雪もアリ。

私の顔は殆ど映らず、駱駝は足先から頭のてっぺんまでバッチリ。

特に、駱駝の口元の白い毛のふわふわ感、ちょっと開いた口が可愛い~~~!!!

胸元の毛も日差しを浴びて、ふかふか!!!

現在は、この写真が私のスマホの待ち受けです。(笑)

おじさん、グッジョブ!!!

 

この後は、引き返すだけ。

寂しいな~と思いながら、足元に映る影を撮影。☟

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ふと、「東峰」に向かうルートの方を見ると、前に2頭、後ろに3頭、駱駝が旅行客を載せてお仕事中。☟

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最初の2頭は、私が乗っている駱駝の仲間たち。

この日は別行動になってしまいました。ゴメンね。

私としては、この時刻まで待たずに済んで、ありがたいことでした。<(_ _)>

 

そして、とうとう駱駝から降りる時がやってきました。☟

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夏は、もう少し駱駝乗り場に近い位置(向こうに見える木の辺り)で降りましたが、今回は少しだけ「月牙泉」より。

お別れする前に、写真撮影サービス費用20元に、気持ちだけで申し訳なかったのですが10元上乗せして合計30元、現金でお支払いしました。

想い出になる写真をたくさん、ありがとうございました!!!(*^-^*)

 

 

ここから、「月牙泉」へ向かいます!\(^o^)/

門の方(北)から続く道を~、☟

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南へ向かいます。☟

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「月牙泉」が見える位置までやって来ました。☟(*^▽^*)

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この位置から、南側の「登山区」が真正面に見えます。☟

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砂地を過ぎって、「月牙泉」の縁を巡る道へ向かいました。☟

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空の青をバックに、砂丘の色がすごく浮き上がって見えます。

 

だんだん「月泉閣」に接近。☟

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夏に来た時は「月泉閣」まで足を延ばさなかったので、今回はやってまいりました!

 

ここから、中に入ります。☟

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階段を上がったところで、「月牙泉」を振り返ると・・・・・・。☟

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青空、砂丘、雪の載った「月牙泉」!

その中で、やっぱり砂丘の色に目を奪われました。

 

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この境内の一角に売店がありました。

そこで、朝来る時、バスの中で一緒だった若い女性に再会。

彼女、出勤途中だったんですね。

 

「月泉閣」を出て、「登山区」へ!(*^-^*)

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ここを登ります!\(^o^)/

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でも、途中まで。(笑)

前方、お一人登っていらっしゃいますが、あそこより少し上くらいまで登りました。

 

雪と砂、ともに凍り付いてます。☟

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砂丘から見下ろした「月牙泉」。☟

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歩いて来た道も見えます。

 

アップ。☟

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門の方にも目を向けてみましょう!!☟

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さっき、駱駝を降りた場所がよく見えます。☟

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1997年6月や、2000年1月、2018年7月の様子、良かったらご覧ください。☟

せいあん!特別編_2018年夏 蘭州・カシュガル・トルファン・敦煌旅行記_7月7日(土)_ 敦煌3日目_敦煌博物館1日目(新石器時代~唐代)・鳴沙山2日目(9/30:鳴沙山入園料変更追記) - せいあん!

 

ここの砂丘も滑り降りて、眼下に見えていた道を門の方へ!☟

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砂丘から見下ろした時、道の左側には1箇所だけ木がありました。☟

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道は途中から右手にカーブしているので、まっすぐ砂地を突っ切りました。☟

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そこから、駱駝に乗って向かった「東峰」方向を。

 

☟は、今、歩いて来た方向。

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駱駝乗り場も見えてきました。☟

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ちょっと見難いですが、オレンジ色の靴カバーをつけた旅行客が何人かいます。

お客さんが来て良かったね~!

 

ついに「鳴沙山」とお別れ。☟

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今回も楽しかったデス。(*^-^*)

また来るチャンス、あるかなぁ・・・・・・。

ちょっとしんみんり。

 

門を出て、北方向。☟

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ここにも「徳克士(Dicos)」があります。☟

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夏は営業していましたが、今はお休み中。

 

黄金色の枝を見ながら、靴カバー返却所へ。☟

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ゲートを出て、土産物売り場の方へ向かい、そこからバス停へ。☟

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バスが停車しているのが見えています。(*^-^*)

ラッキー!!と思ったら・・・・・・。

目の前でバスが動き始めました!!!

「待って~~~!」と手を振りつつ走り出したのですが、運転手さんから「ダメ」と手を振り返され・・・・・・。

 

置いてけぼり・・・・・・。☟(T_T)

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後ほんのちょっとだったのに、ケチ~~~!!!(笑)

この後は、いつ次のバスが来るか分からないので、様子を見ながら徒歩で移動。

次のバス停まで歩いたところで、バス待ちをしている方がいたので、一緒に待つこと数分。

少し前に「鳴沙山」へ向かったバスがUターンしてきました。

それに乗って、「敦煌博物館」へ。

 

 

博物館のチケット交換処で、Mさんに近所のお食事処を教えていただき、少し遅い昼食を取りました。

お店の名前は「岳氏小炒」。☟

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この時、14時半を回っていました。

昼食を取るには、ちょっと遅い時間。

私がお店の中に入った時、店内にお客さんはおらず、女性店長さんがストーブの側のテーブルで、ひまわりの種を食べていました。

左下、この古いストーブ、なんだかとってもいい感じ。(笑)

右下の写真、入り口から中が見えません。

ガラス扉の内側に、ガラス越しに冷気の進入を防ぐための分厚い掛布団のようなシートが下げてあります。

 

注文したのは、地元の名物の「臊子面(サオズミエン)」。☟

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スープがちょっと酸っぱめで、とっても美味しかったデス!(*^_^*)

お値段は8元。(1元=16元換算で、約130円)

 

お店は、☟の地図の「敦煌博物館」と①の間にあります。

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食後、「敦煌博物館」に戻って、夏場に見落としていた展示物を見直したり、写真を撮ったり。

その後、Mさんや、売店にいるYさんに挨拶をして、上の地図のルート(夏と同じ)で、「白馬塔」へ!\(^o^)/

 

①、「鳴山路」を左折、「祥雲路」に入った場所の「党河」方向の風景。☟

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②の交差点から、「白馬塔大橋」に向けて撮影。☟

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橋がチラッと見えています。

 

③の「白馬塔大橋」の手前まで到着。☟

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夏に「敦煌博物館」からここまで歩いた時、初めて歩く道だったので距離感が分からず、随分遠く感じたものです。

でも、今回は後どれくらいで到着か分かっているだけに、すごく近てビックリ。(笑)

 

橋の名前が彫られた石碑。☟

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橋を渡る手前、北側の河沿いの遊歩道と、河面の様子。☟

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遊歩道は、北側に掛かっている「西大橋」の側に立っている「敦煌陽光沙州大酒店」の側へ続いています。

夏場、滔々と水が流れていた「党河」。

その時の水位は欄干のすぐ下あたりまでありました。

今のこの茶色い表面、よく見ると石が転がっています。

これは、河底が見えているということ???

 

橋の様子。☟

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反対側へ渡って、南側を撮影。☟

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残雪の上に、ハートマークが!(笑)

遠くに、強い日差しに霞んだ「鳴沙山」が見えます。

 

④までやって来ました。

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「党河」の右側を流れていた用水路、凍っています。

 

橋を渡り切り、「党河西路」を横切って、橋の方を撮影。☟

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ところで、上の方で貼っている地図に地名などを追加している時、これから進む「白馬塔」前の道の名称に違和感が!

夏に工事概況の看板や、道路標識を撮影した時は、「白馬塔路」もしくは「白馬路」だったんです。

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なのに今、「百度地図」で検索すると、「党河」の東側の通りと同じ「祥雲路」となっているのは、なぜ?

道路工事が完了して、新しい名前がついたとか?

でも、期待していた舗装道路は・・・・・・、どこにもありません!!!

※2019年1月29日追記:

道路の名称、「祥雲路」だそうです。

Mさんが確認してくださいました。(*^^*)

 

夏と同じ、砂埃舞い上がる道のまま。☟

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道路工事、全然進んでな~~~い!!!

 

夏と違いがあるとすれば、緑の葉っぱがないことと・・・・・・。☟

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この☟、高さ・幅制限を示す黒と黄色に塗られた枠が増設されているくらい。

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今回、夏以上に交通量が多く、埃に悩まされながら前進。(T_T)

 

この道も、夏はすごく遠く感じたのに、今回はあっという間。☟

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木々の間に、「白馬塔」が見えて来ました。☟

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木の葉が生い茂る夏場には、見えませんよね。

だから、どこまで行けば「白馬塔」に辿り着けるのか分からず、すごく距離があるように感じたんだと思います。

それに、メチャクチャ暑くて、歩くのも大変でした。(^^;

 

「白馬塔」に到着!☟

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夏場は塀の前で近所の方々がおしゃべりをされていて、そこに行ってチケットをどこで買えばいいのか、尋ねることができました。

しかし、寒い冬。

「白馬塔」の前には誰もいません。

扉もきっちり閉まっていて、ちょっと「来たのはいいけど、どうしよう~~~」な状態。

茫然と突っ立って、周囲を見渡していると・・・・・・。

向かって右手の家の方から「見学したいの?」と声をかけられました。

声の主は手に箒を持って、こちらにやって来ます。

助かった~~~!!!

管理人さんに気付いていただいたおかげで、無事、チケットを購入し、中に入れました。(*^-^*)

チケット料金は、夏と同じ15元です。(1元=16円換算で、240円)。

 

中に入りました。☟

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ここは、まだ雪がたくさん残っています。

夕日に照らされる「白馬塔」。

 

☟、左から、北側(正面)、西側、南側、東側。

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南側・東側の二層目には木板と石板がはめ込まれています。

これについて、夏の写真ではアップにしてもボケてしまい、ブログには写真を貼ることができませんでした。

 

今回、その木板と石板のアップを補足したいと思います!\(^o^)/☟

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上:南側の木板「民国二十三年八月拨贡朱永镇、吕钟等再修」

下:東側の石板「道光乙巳桐月白文采等重修」

 

以下、2018年7月8日の敦煌旅行記から、関連個所の抜粋です。

第二層には文字が刻まれた石板が2つ、木板が1つある。石には「道光乙巳桐月白文采等重修(1845年旧暦3月、白文菜等が再建)」の文字が、木には「民国二十三年八月拨贡朱永镇、吕钟等再修(1934年8月、拔貢(朝廷が特に優秀な生員を国子監に選抜する制度)出身の朱永鎮・呂鐘等により改修)」の文字が刻まれている。これらにより、この塔が何度も修繕を経ていることが十分に証明される。しかし、その建築形式は依然として明代の風格を保っている。

もう一つの石板は、今回も見つけられませんでした。(^^;

その時の記事、頑張って色々訳しているので、良かったらご覧ください。(*^▽^*)☟

せいあん!特別編_2018年夏 蘭州・カシュガル・トルファン・敦煌旅行記_7月8日(日)_ 敦煌4日目_敦煌博物館2日目(宋代~清代他)・白馬塔他 - せいあん!

 

☟は、月と一緒に映る「白馬塔」。

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沈む夕日と「白馬塔」。☟

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足元には雪もあって、冬ならではの景色です。

敦煌、あまり雪は降らないらしいので、特に珍しいかも。

この冬は、12月の初めに降ってから、1月19日頃にもまた降ったようです。

 

この後、塀の外に出て、見学終了を管理人さんにご報告。

ついでに、夏に書いたブログに貼った、2000年1月に撮影した写真を見ていただきました。☟

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夏、塀の外で集まってお喋りしていたおじさんたちは、「白馬塔」は昔から塀に囲まれていて、外から全体は見えないと言っていたんです。

そこで、8月に一時帰国した際に、上の写真をスキャンして持ってきました。

今回、これを管理人さんに見ていただき、「白馬塔」に間違いないことは確認できて何より。

スッキリして、「白馬塔」を後にしました。(*^-^*)

 

この後は、「党河」西岸沿いの緑地を散策しながら、「西大橋」へ。

☟は東屋。

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水路の上に架かっている東屋の一つから、南を撮影。☟

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18時過ぎ、ライトアップ、スタート。(*^▽^*)

北方向の「西大橋」も明かりが灯って、綺麗。☟

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「西大橋」を渡る途中で、河底を撮影。(笑)☟

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奥の方に「鳴沙山」がチラリ。

「西大橋」を後少しで渡り切る場所から。☟

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「西大橋」から「鳴沙山」を撮るなら、この位置がおススメです。(*^-^*)

 

今回、夏に宿泊した「緑洲島酒店」が営業していないと分かった時、予約しようと考えた「錦江之星」。☟

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ただ、中心地から少し西に寄っているので諦めたのですが、この系列のホテルは好きなので、宿泊したかったな~。

 

「錦江之星」お向かいに立っている、1997年6月、初めて敦煌に来た時に宿泊したホテル。☟

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と言っても、大幅に改装され、ホテル名にも「陽光」が追加されています。

でも、何回見ても、懐かしい!!(#^.^#)

 

このまま、「陽関中路」を東に進んで、ロータリーの「反弾琵琶伎楽天像」まで戻って来ました。☟

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周囲は随分暗くなり、頭上には月も輝いています。

西からロータリーに入ったので、伎楽天像は後ろ向き。

背中に担いでいる琵琶がよく見えます。(*^-^*)

 

夕食は、夏に何度もお世話になったパン屋さん、「愛的礼物」で。☟

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道路沿いの窓際で食べていたら、その間、お客さんがたくさん入って来ました。

客寄せパンダ役、大成功?(笑)

 

食べたのは、夏と同じモノ。(笑)

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この後、一度ホテルに戻ったものの、カメラに付いた埃を払いたくて、ブラシを買おうと再度お出かけ。

欲しかったのは、刷毛の部分がキャップに収納できるタイプのもの。

キャップが本体についているもので、上から被せるタイプではありません。

なかなか見つからず、お店を探してウロウロしている時、ふと、路地へ入って見よう!という気になりました。

理由は、地図上で2000年1月に宿泊したホテルと同じ名前を見かけたから。☟

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ホテルの名前は「阳关宾馆(陽関賓館)」。

一時帰国の際に、名前を確認してきました。

 

昔の地図もスキャンしています。☟

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新旧地図の位置、ほぼ合致デス。

 

地図に従って歩きながら、「この辺って、夏に宿泊を断られた『iU酒店』がある辺りじゃなかったっけ???」と記憶を振り返っていたら、本当に目の前に「iU酒店」が!!!☟

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周囲に、他のホテルはないし・・・・・・。

と、よく見ると、ネオンで光っているホテル名の左側に、闇に紛れてひっそり「阳关宾馆(陽関賓館)」と書かれているではありませんか!!!

え~~~???

「iU酒店」が「陽関賓館」だったということ???(笑)

念のため中に入り、フロントで確認もしました。

間違いなし!!!

 

 

なんだ~、ここだったんだ~。

このホテル、7月に予約した時は「iU酒店」として、オープンした直後。

もし、もう少し早く敦煌に来ていたら、懐かしいホテルの姿を見ることができていたかも?

とにかく、2000年1月に宿泊したホテルの位置が分かったので、その他、気になっていた場所も、ほぼ特定OK!!

 

2000年1月の「白馬塔」の写真の件、そしてこのホテルの位置。

この日は2件も、悩み解決!!!

有意義な一日でした。\(^o^)/